ルポールのドラァグレース・オールスターズ 「シーズン6」エピソード9 感想レビュー

ルポールのドラァグレース・オールスターズ 6のエピソード9のレビューです。

今回はWOW +でストリーミング中のDRAG TOTSの宣伝を兼ねたフィラーエピソードでした。でも、にしては良かったと個人的には思いました。

次週はすでにサッシェイしたクィーンたちのリップシンクバトルになるそうですが、噂では再びTOP5ではなくTOP4だと言われています。それを聞いて、もしかしたら現状のTOP4は変わらない、もしくは交代という感じになると。ここにきて例えばセリナとジンジャーが入れ替わるとなると、今までは何だったのかとなるのが、それがオールスターズ。

それでは今回もプチ裏情報を

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ミシンが意図的に故障させてる?

カイリーがビューイングパーティーで彼女のミシンだけが故障していたと話していました。いつもなら、丸1日〜2日間しか与えられないけども、なぜか今回は3日間もあったそうです。さすがにキャラクター作りもあるから1日や2日でトリニティーのは作れないですよね。それで、カイリーはミシンが使えないから、他の誰かが使っていない時に使わせてもらったと話して完成させれたと。でも変ですよね、エピソード2でデザインチャレンジで10台はあったはずなのに、5台中1台が故障なら交換できたはず。やはりドラマ目的でわざと故障しているミシンを含めていますよね。

その3日間があったというのは、もしかしたら既に帰って待機していた他のクイーンたちは別スタジオでリハーサルしていたのかな?と思いました。だとしたら、ユリーカは15分で準備させられて飛び込んだなら不利ですよね!

あとは、半分冗談で元々ジンジャーのはカイリーのアイディだったと言っていました(笑)

 

ルポールのハイテンション

ランウェイに登場したルポールがいきなりヴォーギングするわ、ジャッジパネルでは高笑いするわ、ずいぶんテンション高いな〜と思っていたら、アサシンがキャメロン・・・。うわ、そうゆーことか!と。

ミニチャレンジでほとんどのカテゴリーでユリーカの名前を書いていたけども、あれって一種の真理ゲームですよね。そのときから薄々勘づいていたんだけども、誘導した感じだったんだろうな〜。ってことで大成功だったんでしょう(笑)

それから15分しか与えられずに準備したようなので、どうなるのかが楽しみですね。

実は今回はユーリカのワッチャパッキングの回がありません。実は再びTOP5になったのではとも期待されていますが、いやーこれはオールスターズですからね(笑)

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チャーリーXCXの曲で

 

“Boom Clap”ってもう7年も前の曲だったんですね。つまり、今ドラァグレースを見ている中学や高校生の中では知らない子もいるのか。

曲がリップシンクとしては良くなかったという流れでいる中で、当の二人も曲のせいにしています(笑)

やはり、リップシンクアサシンで大成功をしたラガンジャの影響が大きく、キャメロンは放送を見るまでは知らなかったんでしょう。個人的にもキャメロンは準備不足に見えてしまった。そう言った意味で、アサシンも求められるパフォーマンスのレベルが上がってしまったのが原因とも思います。

ていうことで、キャメロンの発言でプチ炎上し、叩かれてしまっている。

長文ですね。

 


 

と、月曜あたりに、ここまで書いたのですが、それからめちゃ忙しくなり申し訳ございませんが、これでいったんレビューをアップします。

もうアップされますしね!次週に追加の裏情報など含めるかもしれません。

それではまた次週!