ルポールのドラァグレース「シーズン14」エピソード8の感想レビュー!

ルポールのドラァグレース「シーズン14」エピソード8の感想レビューです。

ちょっと世界では大変なことが起きていますが、ドラァグレース関連の噂が次々と入ってきています。そちらをまとめたいので、また今回のレビューは短めになります。

といか、2022年はレビュー記事を減らしていこうと思っています。

エピソード9の冒頭10分が公開されています!

それではレビューいってみましょう!

 

ウィローがどちらかというと静かなクィーンを選んだのは笑えますね(笑)

 

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ロスコーズのビューイングパーティ

裏情報は少なめですが、主に話していたこと。

・60sガールズグループは撮影はそれぞれ別スタジオだった(次で詳しく)
・60sガールズグループの本番撮影は2回行われた。
・デジャのランウェイの衣装はお手製
・ルポールがジョージアスに「彼女はドラァグ神からの贈りもの」と絶賛した
・ケリーのランウェイ衣装で出発前に2箇所紛失して持っていけなかった
・ケリーのランウェイもお手製
・ケリーが噂になっていた、荷物の容量でルール違反したことを認めた

という感じでしょうか。

どこかで、タイラ・サンチェズがジョージアスのショーを見ていた美しさにビックリしていたと、噂があるのですが、多分画面で見るより、実際にパフォーマンスした姿は神々しいんでしょうね。

これも噂なんですが、ジョージアスがあまりにも華奢で、ガーメントなどを飾る大人用のマネキンサイズが無いからADが困っていたとか。

まー本当に、ヴァレンティーナの時みたいな感じなんでしょうね。

メインチャレンジ

ミニチャッレンジは冒頭10分があったので今回はスルーします。

今回のチャレンジは個人的にとても良かったと思いました!

ビューイングパーティでの話しによると、スタジオが3つ用意され、ラスト以外は別々で撮影したかた、それぞれのを見ていなかったそうです。衣装も最初から番組側で準備されていたそうです。サイズとかあるので、それぞれ3つ用意されていたのかどうかははっきり言わなかったので、おそらくグループ訳はある程度決められたと予想しています。また、リハーサルを何度が長かったから、ルージカルのように撮影されていると思っていた。

Winnerはダヤで良かったと思いましたが、アンジェリアの方が良かったという意見も多いですね。結果的にランウェイで決めたとしても、意見が分かれています。もしかしたら、ダイヤは相当頑張ったのをジャッジを感じたのかもしれないですね。

ピットストップでも話していましたが、ジャスミン、ジョージアス、デジャのグループがイアリングを付けていなかったのがあり得ない。

 

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中盤の成績表

Redditで作ってくれた人から借りています。

成績では

1位アンジェリア
2位ウィロー
3位レディ
4位ボスコ
5位ジョージアス
6位ダイヤ
7位デジャ
8位コーンブレッド
9位ジャスミン
10位ケリー


 

コーンブレッドよりも低いジャスミンとケリー。。まぁケリーは今回サッシェイしましたけど、ジャスミンこの先どうなるんだろう。

デジャとダイヤが追いつけるのか。まだ現時点ではTOP4の予想はあまりできないですが、たぶん再来週くらいにスナッチゲームがあるので、その辺りで一気に見えてきそうですよね。

エピソード9の冒頭10分でデジャが勝ちたい!!と話すのがクローズアップされているので、流れ的にそろそろ勝つのかな?今シーズンはコーンブレッドが居なくなってから、本当読めないですね。だから面白い。

 

はーい、レビューは以上になります。

やっぱ14エピソード+フィナーレって長いね!さらにリユニオンあるのかな?

それでは、また次週!