「ドラァグレース・オランダ」シーズン2 エピソード2のレビューです。

「ドラァグレース・オランダ」シーズン2 エピソード2のレビューです。

このエピソードは賛否両論で、企画は面白かったけどもクィーンたちがパッとしなかかったという意見も多いようです。個人的に面白かったですが、急ぎすぎ感があったと思いました。企画はよくても、詰めすぎている気がしたんですよね。

デザインチャレンジがある時はミニチャレンジは簡単なことで良いような気がします。

タビサは現地ではものすごい人気で、スペイン版のプッピみたいな位置付けなのかな。まだ記事にしていませんが、UK版のシーズン3クィーンらの紹介がありました。で、中にシス女性がいるのだけど、タビサの発言を叩いていたファンが今度はシス女性を叩いているんですよね。シスジェンダーはコミュニティではないからという(出演はストレートではなく、レズビアンということがわかりました!コミュニティです!)意味なんでしょうけど、個人的に頭がパンクしそうです(笑)

とにかくですが、アートを楽しみましょう!

さて、もうかなりレビューが遅れてしまったので、短めですがレビューです。

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人気と結果?

あちこち投票が行われているのですが、エピソード2になり、人気は「ヴァネッサ」「ヴィヴァルディ」「カウンテス」で、エピソードの1の時はヴァネッサとラブが入れ替わった感じでした。

やはり、なぜあんなにジャッジはラブに対して言うんだろうってという意見が多かったですね。問題がある様に感じないんだけど.

ファンならより良く見えるというのはあると思うんですが、シーズン1も思い出すとジャッジが酷かったんですよね。今回のエピソードも全てジャッジと違うかな。

アイヴィはハンドバックを作らなかったから、おそらくそれで減点になったのはわかるんですけどね。

個人的にこの二人がボトム2かな。

リップシンクはまぁまぁでも、曲も良かったし、アイヴィが残ったのでヨシとしよう!(自分の中で)

次週はスナッチゲームなんですが、コメディが必要だと感じてタビサを残したのでは?とも言われていますね。たしかにフォトシュートでも笑いをとっていやのはタビサだったし。でも、タビサも自分の役目を分かっている気がする。

と言う感じで、非常に短いですがそれでは、また次回!