ルポールのドラァグレース UK「シーズン2」エピソード3 感想レビュー!

ルポールのドラァグレースUK「シーズン2」エピソード3のレビューです。

いやーまず、エリミネイションは仰天・・・今シーズン厳しいですねー。

個人的にも最後の方まで残ると思っていた3人だっただけに、今後どうなるか全く予想できない!

因みにですが、今現在はチームビミニです!

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まずミニチャレンジ

アメリカ版のミニチャレンジよりインターナショナルの方がミニチャレンジが面白いと思うのは私だけでしょうか?それか、クィーン達のユーモアなんでしょうかね、日本人の心にもヒットするの。しかし、15分くらい?かなり長いミニチャレンジだったと思います。記録的な長さだったらしい。

ミニチャレンジ以外でも、全体的に笑う回数が多くて面白かったです。

ただですね、上の写真はペアになった後の写真ですが、リンボーダンス様の衣装。ミニチャレンジと知らされて準備したのかな?なぜか、ペアとして既に衣装がマッチしているんですよね。分かります?何か見逃した?なんだったんでしょうね。

メインチャレンジ

メインチャレンジはデザインチャレンジでした。アメリカ版とかぶりましたね。

アスティナはデザイン用の型紙を持参していたと思うんだけど、ドラァグというよりダンサーっぽいじゃないですか。

下の写真はプロモのものですが、やはりアスティナはドラァグというよりダンサーですよね。これはドラァグレースではこれ以上は続けられないという判断だったのかな〜?と。本来ならチャンスを与えられるはずだと思うんだけど。

UK版でのルポールは足を出す事にしているのかな?

トップ2は色んな方々のレビューを見ていると、エリー寄りが多いですね。ジャッジはエリーとローレンスを気に入りすぎていると感じる中で、さらにルポールはローレンスをお気に入ってますよね。

個人的にはアオウラが良かったかな〜ベミニも好きだった。実際近くで完成度を見ると全然違うのかもしれないですけどね。

リップシンクも良かったんだけど、アスティナの大人の対応が素晴らしかった。その後のインタビューでは少し不満を言っていましたけど、でも今後のキャリアを期待しています。

因みにエピソード5まで撮影をし、ロックダウンになった様です。エピソード6からロックダウン後の撮影再開(7ヶ月後)になるのですがエピソード6事態はロックダウンについて特番的なエピソードになる様です。それぞれロックダウン中のビデオ日記を撮影させられてたのを流して状況を話していくとか。ということで今シーズンは当初10エピソードだったのが11エピソードになるようですね。多分、エピソード5まで帰ったクィーン達も呼んで、リユニオンみたいになると予想しています。

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前回の訂正

どうやら、アオウラとテイスはただのルームメイトらしく、ラブロマンスは演出という噂があるようですね。結局今回は何もないという感じで話していたけど。

そのほかに、前回はティアはビネガーのドラァグドーターだという話しでしたが、ニュアンスが良く分からないのでだけど、ベロニカはビネガーのドラァグマザーだった感じだそうです。ドラァグファミリーという感じではなく、色々と手伝ってあげてたのかもしれませんね。

 

UKはすごく良いエピソードなはずなのに、シーズン13があまりにも強烈だったので集中できない。やはり、シーズンが重なるのは反対だなー。

それでは、また来週!