ルポールのドラァグレース・オールスターズ 「シーズン6」エピソード5 感想レビュー

「ルポールのドラァグレース・オールスターズ6」エピソード5のレビューです!

私ごとですが、実はコロナワクチンを接種して副反応で体調を崩しておりました。が!今が元気です。レビューが遅くなり申し訳ございません。

今の時点ではエピソード6も放送されてるので、立て続けに別記事でレビューしていきます。エピソード5は短めになってしまいます、そしてエピソード6のネタバレはしません!

それでは、この放送後にビューイングパーティーや噂などもご紹介します!

 

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ヤラが大暴露!

シカゴのゲイバー「Roscoe’s」ではビューイングパーティーが再開されています。そこで今回のエピソードでゲストとして呼ばれたヤラが「ジェシカは本来はもっとあとに出演予定だったのに今エピソードに急遽出演を言われた」と話していました。

これについてジェシカはそんな事は無いと言っていますが、ラジャも似た事を言っていたそうなので、アサシンは完全にコントロールされている事になります。まぁ、オールスターズ5ではリップシンクでコケてたから調整したかったんでしょうね。

ニュアンス的に予定はもっと後の方だったという事なので、ヤラかトリニティと対戦予定だったんじゃないかな。トリニティとジェシカは親友だそうです。

 

やはりジャッジ不満も

 

グループとしてはユーリカが良かったけど、勝者はジンジャーについてリップシンクのためかっていう空気感だったそうですね。

そして、パンドラが話しを大分カットされているとツイートしていました。毎週のように番組へ文句言っているんですけどね(笑)なにか条件を出して出演していたのかな。ここまで毎週の様に文句を言っているとTOP4では無いんだろうねとまで言われてしまっている。

 

 

今夏はやはりアケリアが一度はトランジションしたが、トランジションし直している話しには反響がありましたね。

仲の良いシルキーが放送後「カイリーにトランジェンダー女性としていけばモテるよ」と言われた・・・と話していたそうです。今までジェンダーについては何も聞いた事がないけども、以前バンジーにボトム(ウケ)の良さを教えた話しは有名ですよね。

ユーリカも一時はトランジェンダー女性としてカミングアウトしたのですが、今現在はノンバイナリーとして公表。そして今回のアケリアの話し。カメラが回っていないとこで何かあったのかな。

 

そして、スカーレットがボトム3だったことについて世間はびっくり。

個人的にボトムはパンドラ、カイリー、ジャンだった気がします。

しかし、ジンジャーが勝者なのにグループで他2人はボトムにできない・・という事だったのだろうか。

ま、これがオールスターズ。エピソード8くらいまで、こんな感じでコントロールされそう。

 

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カムバックはリップシンク?

噂では既にサッシェイしているクィーンたちはオールスターズ4の時みたいにリップシンクバトルして復帰へのチャンスがあると言われています。

もし噂が本当ならば、現時点で5人なので次週で6人になり、エピソード7あたりでバトルさせるのか。または8人になってからなのか。

いずれにしても、現時点で不満は抑えて番組をただ楽しんだほうが良さそうですね。

 

という感じで、レビューはここまでです!

それではエピソード6で♪